名古屋駅前の高層ビル群を眺めながら

家族で歓談をする室としてつくった

2階の「見晴らしの間」とその前のバルコニー

そこには目覚めたばかりの

桜が満開となりました

(4月8日現場打合せ時に撮影)

その奥には美術館の敷地の桜が連なり

重層的な奥行感を感じさせます

秋には紅葉が真っ赤になるとのこと

これも楽しみです

下は少し右へ振ったアングル

美術館の屋根と尖塔が見えます

 

下は美術館前の桜がKu邸の桜へと連なっていく様子

下は足場が解体された直後のKu邸正面の姿